肌に優しい ウォータープルーフ 日焼け止め

肌に優しいウォータープルーフの日焼け止めの選び方

毎年梅雨が明けると、ギラギラの眩しい太陽光が容赦なく降り注ぎます。洗濯物を干すだけでも日焼けしてしまうほど、紫外線がキツイ季節がやってきました!素肌を紫外線から守りたくて、日焼け止めを毎年購入してしまう40代の私がいます。
でも、日焼け止めを簡単に購入したことなんてこの2.3年はありません。どれがいいのか悩みに悩んで選んでいます。

 

私の日焼け止め選びのポイントは…。

 

@肌に優しい成分で作られているもの
Aウォータープルーフであるもの
B塗ってます感がでないもの

 

自然な感じの仕上がりで、汗につよく、肌にやさしい日焼け止め!これがほしいのです。

 

こんなわがままでこだわりだらけの日焼け止めなんてそうないですよね!?
@の肌に優しい成分で作られている日焼け止めは、どうしてもSPFが低く日焼け止め効果があまりありません。日常生活でも日焼けしてしまうのは、なんか嫌ですよね。

 

Aのウォータープルーフのものは、クレンジングしてもなかなか落ちなかったり、日焼け止めを塗りましたよ!とまるでアピールしているかのような厚塗り感があったりと、ウォータープルーフだけを重視してしまうと残念な肌の質感になってしまいます。
だからといって、汗をかいてすぐに流れてしまう日焼け止めは意味がないような…。私はよく口の周りに汗をかくのですが、ウォータープルーフではない日焼け止めを塗ると、口の周りだけがすぐに落ちて、そこだけ真っ赤に日焼けしている時があったりします。日焼けした肌は簡単には白くならないので、ずっと気に入らない肌の状態を受け入れ続けなければならない。それは、つらいです。

 

Bの塗ってます感がない自然な仕上がりになる日焼け止めを見つける!これが一番難しいことだと思います。

 

さあ、この難しい条件をクリアした日焼け止めは存在するのでしょうか?…。
探しました。そして…ありましたよ。

 

肌に優しいウォータープルーフの日焼け止め

 

それは…‘’ビューティフルスキン‘’の「ノンUVミルク」です。

 

ビューティフルスキンは、皮膚科医が考案した化粧品で、本当に肌に優しい成分で作られているものばかりです。
このノンUVミルクは、ウォータープルーフに加えて、SPF30PA+++と日常生活では充分の紫外線対策効果があります。

 

あとは、自然な仕上がりかどうか…。これには工夫が1つ必要です。
塗った直後は、ギラギラと光る肌になってしまう為、あぶらとり紙で光っている部分を取り除く!この手間さえ惜しまなければ、理想的な自然な肌に仕上がります。

 

もちろん肌に優しい成分で作られているので、クレンジング後の素肌に影響はなく、日焼けもしていません。
この日焼け止めのおかげで、真夏も恐くない40代の私がいたりします。